いとく大館ショッピングセンター2

F1010124.jpg

いとく大館ショッピングセンター1

F1010123.jpg

漆器まつり

F1010117.jpg

spamassassin

spamassassinを導入してからspamメールの学習をさせていなかったため、心配なので行うことにした。
通常、1000通ほど学習させた後にSpam判別が安定するが、インストールしたばかりで適当なサンプルがない場合、www.flcl.orgサイト から、Spamメール集を取得し、これを学習させることにした。

wget http://www.flcl.org/~yoh/yoh_spam_050102.tar.bz2
apt-get install bzip2
bzip2 -dc yoh_spam_050102.tar.bz2 | tar xvf -
sa-learn –spam ./home/yoh/spam/spam/

これでOKなはずだが、。。。
bayes: bayes db version 0 is not able to be used, aborting! at /usr/local/lib/perl5/site_perl/5.8.9/Mail/SpamAssassin/BayesStore/DBM.pm line 196.

あれぇ?、うまくいかない。
なんでだべぇ?
Berkeley DBは4.1が入ってるはず。4.5にアップデートしてみる。
ん~、同じだ!
えーと、エラーを見るとbayes db version 0 バージョンゼロ?
それにbayes: cannot open bayes databases /root/.spamassassin/bayes_* R/W: lock failed: Interrupted system callって怒られる。
ん~と、この作業はbayes*をアップデートする作業のはず。
一度もやってないからゼロなのかな?今あるファイルにアクセスできないからcannot openかなぁ?
ためしに、今あるbayes*を.spamassassinから移動して再チャレンジ!

できました!

おつかれさん。

Freebsd 8.0

バーチャルサーバが、ハード、OSともに古くなってきたので新サーバに移行する事になった。
OSには最新版のFreeBSD 8.0-RELEASEを使用することにした。
理由は、7.3でも良かったのだが、バーチャルサーバ上でVirtualminを使用して管理するとOSのグループ共有の問題でapacheのsuexecを使用すると15個以上利用できないのだ。
しかし、8.0からはLinuxなみに1023グループまで使用できる。
実際は30ぐらい使用するのだが、もうひとつのサーバはこの問題で、ハードを二台使用している。
いまさらLinuxに転向しても仕方ないなぁと思っているし、FreeBSDでやってきた経緯もある。
Linuxのインストールは簡単だがapacheのsuexecの/home問題、クライアントからのPHP5のsqlite要求問題があり、一回Linuxで試してみたが、portsでインストールした方が楽だ!

さて、8.0のインストール。DVDのISOファイルをダウンロードして焼く。
インストールは、今まで通りと変わらない。が、なぜかwebminが起動しない。logを調べると
miniserv.pl started
PAM authentication enabled
/libexec/ld-elf.so.1: /usr/local/lib/perl5/5.8.9/mach/auto/SDBM_File/SDBM_File.so: Undefined symbol “sdbm_open”
と、記録されている。
perl関係のエラーだ!
いくらググっても正解がわからない。perlを再インストールしたが解決しない。バージョンを5.10にしても同じだ。
portsでインストールしてみる。makeするとmake testしてみろと言われる。やってみたらsdbmのエラーが出る。
んで、portsでインストール時にGDBMというオプションがある。いろいろ調べた結果これをONにしてmakeが正解みたい。make testでもエラーは出ない。
再度、webminをインストール。

おお!起動した!やった~~~~~!!!!

明日は、mysql apache PHP5 PHP5-extensions clamav spamassassinなどをインストールして完成させたいと思っているが、午後からバンド練習、夜はポスター会議。

どのぐらいできるかな?????

ゴスペルライブ

20091212181517.jpg

今日はゴスペルライブ。
動画配信です。

ギターアンプその後

いろいろ考えているうちに、ひょっとして真空管のソケットの不良か?と思い、ノーマルチャンネルとハイトレブルチャンネルの真空管の接続を取り替えてみた。
すると正常に音が出る!
やっぱり!早速真空管のソケットを注文。
取り付けが終わり、注文した真空管も取り付けた。
いい音だぁ!

修理に出そうかと思ったけど、よかったぁ♪

ギターアンプ

20年ぐらい前に買ったマーシャルのJTM45というギターアンプを倉庫から持ってきた。
このアンプはノーマル音質とハイトレブル音質の2チャンネルを使えるアンプだ。
しばらくぶりに使ってみたら、ノーマルチャンネルはOKだがハイトレブルチャンネルから音が出ない・・・。
修理か?とネットで検索してみたところに相談の電話をしてみた。
このアンプはプリアンプ部分に3本、メインアンプ部分に2本の真空管が使われている。
相談先の業者はとても親切な方で、まずは自分のわかる範囲でできることをやって、ダメなときは送ってくれということだった。
片方のチャンネルは音が出るのでメインアンプ部分は故障の可能性はないという。
相方のギタリストに聞いてみたら余った真空管があるから、使ってみてくれと言われ、プリ管12AX7で3種類の内1種類が2本で計4本。メイン管1組2本借りてきた。

差し替えてみる。音は出る!

が、

シュワーボソボソの音が出る。

プリアンプ部分の真空管の順番を変えてみた。
1-2-3を3-1-2に変えてみた。

お!

両チャンネルから音が出た!OK~~~~と思ったらまたシュワーとかボソボソとか音が出てなんか変・・・。

ネットで調べると真空管かコンデンサーが悪いみたい。
先ほどの業者に電話して聞いてみた。アンプをたたいてみてコンコンとスピーカーから音が出れば真空管が悪くなってるし、裏を開けて真空管のあたりを叩いて音が大きくなるところが悪い真空管だそうだ。

3番目のあたりで音が大きくなる。

これか!

悪い真空管は特定できた。
一応、借りた真空管は返さなくてはいけないので、ネットで予備も入れて5本注文した。
来週には送られてくるし、深夜なので音も出せないので、ここで作業中断。

virtualmin

 バーチャルサーバを構築するため、webminをインストール。前回virtualminをインストールしたのでportsで試してみる。
 日本語のサイトを見てみたらinstall.shが存在する。
 試してみよう!ってことでsh ./install.shを実行したらapacheのインストールが始まる。
 でも、使ったことのないpostfixがインストールされている。ん~、使えるのかな?

 まあ、やってみてダメだったら明日もう一回インストールしなおしかな・・・。

若美ベンチャーズ

20091017174522.jpg

ん〜、サイドギターのチューニング狂ってるかも〓